九州大学 生命科学革新実現化拠点

ごあいさつ

拠点長 赤司 浩一(教授/病院地区副学長)

 

九州大学 生命科学革新実現化拠点では、100名を超す多分野専門家が協力してシームレスな研究支援を行い、数多くの成果を挙げてきました。AMEDの革新的医療技術創出拠点事業の九州の拠点として、本学のみならず多くの医療研究機関の研究開発を推進する役割を果たしてきました。この度の橋渡し研究支援機関認定を受け、関西から沖縄までの西日本25大学とのネットワークを活用し、シーズの発掘育成や企業連携支援のさらなる強化を目指します。

最先端の科学に基づく研究は、同時により質の高い倫理性が求められています。私達は患者さんの安全と倫理性に十分に配慮して適正な研究の推進に努めて行きます。

拠点統括 戸高 浩司(教授/九州大学病院ARO次世代医療センター長)

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